| 10年06月01日 |
中国企業の視察団が来社されました
日時:2010年4月27日(火)~28日(水)
はるばる中国から弊社に総勢24名の視察団が、工場見学を目的に
来社されました。
詳細は【こちら】をクリックしてください。
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| 10年05月27日 |
環境負荷物質含有状況の見直しのお知らせ
この度、当社材質に対して環境関連材質の含有状況を
見直しましたのでお知らせします。
改訂詳細は下表をご参照ください。
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| 10年01月13日 |
ホームページ改訂のお知らせ
この度、ホームページの内容を一部改訂しましたのでお知らせいたします。
主な改訂箇所につきましては、下表をご参照ください。
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変更項目 |
変更内容 |
変更サイト |
| 1 |
アミメガスケット |
電磁弁用ガスケット
品番変更 RD911 ⇒ RD914 |
■アミメガスケ
ット寸法表 |
| 2 |
ゴム材質の
物性 |
HNBR : RP701・RP902
追加 |
■ゴム材質の
物性 |
| 3 |
材質の耐性 |
HNBR : RP701・RP902
追加 |
■各種油剤との
耐性 |
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| 09年09月09日 |
ホームページ改訂のお知らせ
この度、ホームーページの内容を一部改訂しましたのでお知らせいた
します。主な変更箇所につきましては、下表をご参照ください。
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変更項目 |
変更内容 |
変更サイト |
| 1 |
アミメガスケット
寸法公差変更 |
設計形状寸法公差変更 |
■アミメガスケット寸法表 |
| 2 |
SDB圧入方式の変更 |
環状みぞ
⇒つば付きみぞ |
■SDB寸法表 |
| 3 |
SWAみぞ
寸法変更 |
SWA-40~250の
D1寸法変更 |
■SWA寸法表 |
| 4 |
材質の耐性変更
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シリコーンオイルの耐性
・RN711 ・RN809
・RN812 ・RN903
・RN909
A(使用可)
⇒ D(使用不可) |
■各種油剤との耐性
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| 09年08月21日 |
『油空圧シール技術のすべて』出版のお知らせ
当社が編著を担当した技術論稿集『油空圧シール技術のすべて』が、日本
工業出版より7月31日に出版されました。本書は、下記ホームページ内の
技術図書一覧よりお買い求めいただけます。
往復動用シールを中心にシールの基礎から設計・選定・評価方法・トラブル
等の要点、更に使用実例を挙げて解説しており、シール技術者の入門書、
油空圧機器設計者のシール設計時の参考書としてお役に立てていただける
内容となっております。詳細につきましては、日本工業出版ホームページを
ご覧ください。
日本工業出版ホームページ
http://www.nikko-pb.co.jp/
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| 09年03月19日 |
ISO/TS16949:2002 認証取得のお知らせ
当社は、2009年2月、自動車業界の品質マネジメントシステム
ISO/TS16949:2002認証を取得致しました。
ISO/TS16949:2002は、米国のQS-9000や欧州各国の自動車品質システ
ム規格を融合させた国際標準規格です。当社では本社事業所、船橋事業所、
青森工場の3事業所を対象に認証を取得致しました。ISO9001、ISO14001
に加え、ISO/TS16949を取得し、これからも環境に配慮した高品質の製品
とサービスの提供に、より一層努めてまいりますのでよろしくお願いします。
証明書(画像)は【こちら】をクリック
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| 09年02月10日 |
RGUパッキンのリニューアルに関するお知らせ
この度、【RGU】パッキンは、密封機能の更なる向上のため、形状を
一部変更し、リニューアルすることに致しましたのでお知らせいたします。
現行形状品 密封機能向上品(Aタイプ)
変更のポイント
①縦スリットを谷部に追加し、谷部への圧力導入を確実にする。
②スクィーズ部分を追加し、更に安定した密封機能を実現する。
③材質の変更はありません。(RN923:NBR)
今後、総合カタログ記載品のRGU-40~100まで(全13点)は、
密封機能向上品(Aタイプ)に切り替えとなります。
ご注文の際には指示コードの末尾に“A”をご指示願います。(例:RGU-50A)
RGU製品についての詳細は、 【 こちら 】 をクリックしてください。
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| 08年05月27日 |
『JIS法改正に伴う当社OリングのJIS認定返却』のお知らせ
当社はJIS法改正に伴う、新制度での認定を受けず、更新しないことにいたしました。
従いまして、当面は既に製造された旧JISマークの認定表示のある製品と今後製造するJIS表示のない製品が混在することになりますが、製品品質に変わりはありません。
当社は今後もISO9001の認証を維持し、万全な品質管理体制で製造された製品を提供させていただきますので継続してご用命くださいますようお願い申し上げます。
JIS法改正の詳細は http://www.jisc.go.jp/newjis/index.html
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